2026年愛知県公立高校受検者 最終倍率
- wam-oharu
- 2 日前
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本日2/16に令和8年度公立高校の出願締切後の最終倍率が発表されました。
本日(2/16)、令和8年度公立高校入試の出願締切後、最終倍率が発表されました。
名古屋地区では松蔭高校、名古屋西高校、中村高校が今年も人気となっています。
一方、尾張地区では津島東高校、津島北翔高校は定員割れの可能性があり、五条高校 は定員を絞った影響もあり今年は定員割れしない見込みです。また、津島高校 は昨年と比べて倍率が大きく下がるなど、例年とは違う動きも見られます。
ただ、倍率はあくまで「数字」です。
合否を決めるのは、これまで積み重ねてきた努力と、本番での落ち着いた力の発揮です。
入試まであと一週間です。
この時期は「新しいことを増やす」よりも、・生活リズムを整える・体調管理を最優先にする・今できる問題を確実に解けるようにすることが何より大切です。
体調管理も受験の一部です。最後まで自分を信じて、悔いのない形で本番を迎えましょう!



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